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アニメ感想・考察ブログ

URAHARA5話感想

原宿の空と色はPARKの3人が守る!ということで珍しくバトル一辺倒の展開でした。 みさちゃんがかわいさを前面に押し出してくるので魅了されつつ騙されないぞ…という心境です。 URAHARA5話「グミグミダミー」感想

プリンセス・プリンシパル10話感想

物語もいよいよ佳境へ。 ここからはあまりcaseを前後させず終わりまで突っ走っていく感じでしょうか。 アンジェたちの過去を振り返りつつ、次なる展開へ踏み出しました。 Princess Principal10話「case22 Comfort Comrade」感想

URAHARA4話感想

3人でいてもひとり。 そんなことこちゃんの抱える孤独がひしひしと伝わってくるようなお話でした。 そしてついにみさちゃん&エビフリャーが不穏な動きを見せ始めました。 URAHARA4話「アイスクリームフィーバー」感想

プリンセス・プリンシパル9話感想

ほのぼの?ちせちゃん回。 この子めちゃんこ良い子ですね。白鳩はみんな良い子揃いですが。 Princess Principal9話「case11 Pell-mell Duel」感想

URAHARA3話感想

3人だけでなくなった原宿は少し残念なような嬉しいような。 新キャラクターを迎え、「なぜ自分は創作するのか?」というこの作品の根本に踏み込んだような回でした。 URAHARA3話「クレープクレービング」感想

プリンセス・プリンシパル8話感想

アンジェとシャーロットの昔話は胸が苦しくなるような切なさがありますね。 ノルマンディー公のスパイに接触(未遂)など、過去から現在にわたって重要な展開のあった8話でした。 Princess Principal8話「case20 Ripper Dipper」感想

URAHARA2話感想

ドーナツと来てポップコーン。 原宿のブームをめぐるアニメです。 URAHARA2話「ポップコーンパニック」感想

プリンセス・プリンシパル7話感想

裏で動いている任務は相変わらず血の匂いですが、表向きは洗剤の匂いがするのんびり回でした。 プリンセスもだんだんとその性格を見せ、ただのお飾りではなくなってきています。 Princess Principal7話「case16 Loudly Laundry」感想

プリンセス・プリンシパル6話感想

あっ、こういう話もあるのか…。 そんな6話でした。 Princess Principal6話「case18 Rouge Morgue」

URAHARA1話感想

ポップでクールな日本のアニメ、みたいな感じですね。 そんな外見に反して(?)しっかりした軸がありそうなストーリー展開はこれからに期待してしまいます。 URAHARA1話「ドーナツクライシス」感想

少女☆歌劇レヴュースタァライト感想

2.5次元ですが観てきましたので感想です。 王道ストーリーはとってもいいですね。 少女☆歌劇レヴュースタァライト‐The LIVE‐#1@AiiA2.5シアターTokyo感想

十二夜感想

またもアニメではないですが、観てきたので感想です。 新潟シェイクスピアカンパニー&シアター代官山プロデュース 「十二夜」感想@シアター代官山

プリンセス・プリンシパル5話感想

ちせちゃん加入回。 彼女の背景と、そして少し日本の背景とが見えました。 4話で、日本が共和国を見極めているのはコントロールも織り込み済みだったのですね。それともすっかり共和国側に引き込めたとホクホクしていたのでしょうか。 すでに放送が終わって…

プリンセス・プリンシパル4話感想

ちせちゃんが(いつの間にか)チーム入りです。 シャーロットが「吾輩はスパイである。名前はまだない」と言ったことから、スパイ白鳩のABCDのCはちせちゃんだったのですね。 Princess Principal4話「case9 Roaming Pigeons」感想

プリンセス・プリンシパル3話感想

2話から続きものにしたのは視聴者の疑問を捨て置かない感じでいいですね。 今回は姫様に触れるものみな敵なベアトリスの仲間入りイベントでした。 Princess Principal3話「Vice Voice」感想

プリンセス・プリンシパル2話感想

なるほどこういう語り方をするんですね。 何重にも嘘を重ねるアンジェ(とプリンセス)。 彼女たちの行く末が明るいとは思えませんが、ABCD揃ったスパイたちが少しでも幸せに過ごせるよう願ってやみません。 こう見るとちせちゃんは名前からしても経歴からし…

プリンセス・プリンシパル1話感想

「ジョーカー・ゲーム」が静的なスパイだとすれば、こちらは動的なスパイでしょうか。 もはやスパイというより特殊部隊なのではないか?と思いますが、かわいい女の子にダークな世界観。何度見ても良いものです。 適当にかわいいだけではなく、彼女たちがこ…

リトルウィッチアカデミア23話感想

降る雪はアッコの心情を表すがごとく。 どちらかといえばビートルズのYesterdayの歌詞がそのまま、アッコの気持ちを表しているようでもあります。 ダイアナの告白は静かで、それでいて情熱を感じさせるすばらしいものでした。 自分で言うように彼女は夢を失…

リトルウィッチアカデミア22話感想

アッコの試練の始まりでしょうか。真実を知り、同時に絶望を知ったアッコは自分の心の中にある7つ目の言の葉を見つけられるのか。憧れの人が身近に降りてきた時、失望せずにいられるほうが稀なのかもしれません。アイドルがうんこしないのと同じように。リト…

リトルウィッチアカデミア20話感想

友情はかくも美しきもの。 初めてアッコの前で自分の心情を吐露したダイアナ、そのシーンは非常にいいものでした。 伝統を無視したモダニズムなど唾棄すべきものですが、伝統だけではたどり着けない場所だってあります。 その意味では勉強家で真面目なダイア…

リトルウィッチアカデミア15話感想

チャリオット・オブ・ファイヤー、火の戦車は旧約聖書に出てくるエリヤを召し上げたものです。エリヤは世紀末的な世の中で信心深かったとして、神の信頼が厚い人物です。また別の場面で、神を信頼する人間にしか見えないが、火の戦車が味方してくれるなんて…

FebriVOL.41感想

もはや公式ガイドブックなんじゃないかというくらいの厚さと熱さがあったフェブリ、リトルウィッチアカデミア特集。 今さらですが感想書きます。 フェブリ感想

リトルウィッチアカデミア14話感想

2クール目ということでアッコたちも新学期。新しい先生のとんだマッチポンプで始まった新展開ですが、行先は大丈夫でしょうか。 新先生に比べたらダイアナの幼さがかわいかった14話感想です。 リトルウィッチアカデミア14話「ニューエイジマジック」感想

リトルウィッチアカデミア13感想

友情を大事にするあまり長いこと嘆いていた亡霊を、まさに友情の力で救った話でした。 12話では悪い方向に発揮されていたアッコの幼い部分が、13話ではロッテとスーシィを動かし、果てはダイアナの心まで揺さぶりました。 もしかしてアッコは「無冠のヒーロ…

キューティブロンド感想

アニメではないですが、3月31日の夜公演で見てきたので感想です。 ミュージカル「キューティブロンド」@シアタークリエ感想

リトルウィッチアカデミア11話感想

アッコの夢と魔法界の現状と、そして少しだけ明らかになったアーシュラ先生の思惑と、盛りだくさんでした。 思ったよりも話が大きくなって戸惑いましたが、このアニメなら悲しい結末にはならないだろうという信頼感が強くなった11話、感想です。 リトルウィ…

リトルウィッチアカデミア10話感想

愛しのロッテに魔の手が伸びた10話でした。 魔法モノあるあるの惚れ薬系のドタバタでしたが、アッコの魅力が最大限に表されドッキドキーのわっくわくーでした。 リトルウィッチアカデミア10話「蜂騒ぎ」感想

リトルウィッチアカデミア9話感想

初めて魔法(魔女)に肯定的な人物がアッコ以外で出てきました。 その発言主が故人であり、しかも魔法全盛期だった頃存命の人物だったのはしょうがないことです。が、彼が墓から生き返ったように魔法も再び生き返ることができるのではないでしょうか。 リト…

リトルウィッチアカデミア8話感想

スーシィのスーシィによる一大スペクタクルショーでした。アッコとの友情もくどくならずじわっときました。ディズニーに多大な敬意を払っていたような感じもする8話、感想です。 リトルウィッチアカデミア8話「眠れる夢のスーシィ」感想

リトルウィッチアカデミア7話感想

学園ものでは定番の試験を通じてアッコの長所を浮き彫りにした話でした。 他にもアッコとアーシュラ先生の信頼関係だとか、アッコのやる気だけが空回りしている感が見ていて楽しい回でした。 リトルウィッチアカデミア7話「オレンジサブマリナー」感想