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アニメ感想・考察ブログ

アニメ

ダーリン・イン・ザ・フランキス14話

想いが通じ合ったと思ったら外部要因によって離れ離れ。 互いに自省だけが先行して想いまで離れ離れ。 そんな少女漫画な14話感想です。 ダーリン・イン・ザ・フランキス14話「罪と告白」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス13話

2人の世界。 幼い頃からヒロのことを知っているのは私なの!という幼馴染特権すら奪われてしまったイチゴはどうなるんです? ダーリン・イン・ザ・フランキス13話「まものと王子様」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス12話感想

人間になりたいゼロツー、思い出したヒロ。 我々はどこから来て、何者で、どこへ行くのか。 人造だろうが未来だろうがそれは人間が考えずにいられない問いなのかもしれません。 ダーリン・イン・ザ・フランキス12話「ガーデン/始まりの庭」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス11話感想

結局イケメンがいいのかよ!と声を大にして言いたい回でした。 ヒロとミツルの声がそっくりすぎて聴き分けられない11話感想です。 ダーリン・イン・ザ・フランキス11話「パートナーシャッフル」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス10話感想

オトナとの初めての遭遇。 オトナは自分たちと色々な意味で全く違う生き物だったわけですが、ゾロメはあまり頓着していなさそうですね。 ダーリン・イン・ザ・フランキス10話「永遠の街」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス9話感想

13部隊は以前に増して感情表現が豊かになってきましたね。 あまりに理性的すぎるゴロー回でした。 ダーリン・イン・ザ・フランキス9話「トライアングル・ボム」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス8話感想

ココロちゃんは私の母になってくれるかもしれない…。 そんな期待を抱かずにいられなかった8話感想です。 ダーリン・イン・ザ・フランキス8話「男の子×女の子」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス7話感想

サブタイの通り休憩回でした。 サービスシーンを交えつつ、キスや好きの概念が13部隊へ伝わるなど今後に繋がりそうな布石もちょこちょこちりばめられました。 ダーリン・イン・ザ・フランキス7話「流星モラトリアム」感想

URAHARA10話感想

答えはとっても簡単だったよ。 URAHARA10話「エビフライランナウェイ」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス6話感想

ヒロがゼロツーの孤独を理解した話でした。 彼女が求めていたのは死ぬ覚悟ではなく、彼女と共に飛んでくれる覚悟だったのかもしれません。 孤独な少女が表面上は強がってしまう、そんな不変神話に気づかずいた自分が悔しいです。 ダーリン・イン・ザ・フラン…

ダーリン・イン・ザ・フランキス5話感想

小休止とヒロに迫りくるストレリチアの弊害が明らかになりました。 13都市の彼らは恋を知らないコドモたちの特例となれるのでしょうか。 ダーリン・イン・ザ・フランキス5話「キミの棘、ボクのしるし」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス4話感想

4話にしてストレリチアの内部公開&ヒロが一歩前へ踏み出しました。 共闘した経験が初めてだろうゼロツーを思うと涙を禁じえません。 ダーリン・イン・ザ・フランキス4話「フラップ・フラップ」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス3話感想

ヒロが特別なダーリンになり得た理由が犠牲のもとに語られました。 ヒロはゼロツーを熱望していますが、ゼロツーも同じなわけです。 彼女の血は何色だー。 ダーリン・イン・ザ・フランキス3話「戦う人形」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス2話感想

飛べたと思った空はまた遠ざかり。 自分が悪いのか相手が悪いのかわからないままヒロの苦悩は続きます。 壮大な話のようでいて結局は思春期女子高生の胸の中とでも言いたげなEDが印象的な2話感想です。 ダーリン・イン・ザ・フランキス2話「繋がるということ…

URAHARA9話感想

ちょっと悪の道に友達をそそのかしたら友達のほうが過激になっちゃってドン引きして目が覚めたみたいな、そんな話でした。 甘い3人組に涙のしょっぱさが加わってやっと桜餅が届けられた気分です。 URAHARA9話「ビターキャンディー」感想

URAHARA8話感想

大人はやっぱり嘘つきなのでしょうか。 原宿はりとちゃんたちの心の中なのかもしれません。 URAHARA8話「ファビュラスクレープ」感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス1話感想

未来SF、いわゆるロボットもののアニメですね。 子ども、ボーイミーツガールと王道を行く姿勢好きです。 彼らは不格好でも自由に空を翔ることができるのでしょうか。 ダーリン・イン・ザ・フランキス1話「独りとヒトリ」感想

URAHARA7話感想

創作をしたことがある人なら、一度は思い悩む「自分の個性」。 主にまりちゃんが飲み込まれてしまいました。 りとちゃんは3人をスクーパーズ化から救うことができるのでしょうか。 URAHARA7話「サクラモチブルー」感想

プリンセス・プリンシパル12話感想

少女だけどスパイ、スパイだけど少女。 彼女たちはまだ幼く、政治闘争の被害者になってしまうし国の形も変えられません。 それでも友達の心の壁を壊し、友達を頼ることを覚えた彼女たちはいつかきっと夢を叶えるのでしょう。若さがうらやましい。 Princess P…

URAHARA6話感想

ついにみさちゃんが牙を剥く…? 原宿とPARK3人の未来はどうなってしまうのでしょうか。 URAHARA6話「コットンハート」感想

プリンセス・プリンシパル11話感想

これまで何でも優位に物事を進めてきたアンジェ、初のピンチです。 それでも何とかプリンセスを救おうと孤軍奮闘する彼女は今までで一番美しく感じました。 Princess Principal11話「case23 Humble Double」感想

URAHARA5話感想

原宿の空と色はPARKの3人が守る!ということで珍しくバトル一辺倒の展開でした。 みさちゃんがかわいさを前面に押し出してくるので魅了されつつ騙されないぞ…という心境です。 URAHARA5話「グミグミダミー」感想

プリンセス・プリンシパル10話感想

物語もいよいよ佳境へ。 ここからはあまりcaseを前後させず終わりまで突っ走っていく感じでしょうか。 アンジェたちの過去を振り返りつつ、次なる展開へ踏み出しました。 Princess Principal10話「case22 Comfort Comrade」感想

URAHARA4話感想

3人でいてもひとり。 そんなことこちゃんの抱える孤独がひしひしと伝わってくるようなお話でした。 そしてついにみさちゃん&エビフリャーが不穏な動きを見せ始めました。 URAHARA4話「アイスクリームフィーバー」感想

プリンセス・プリンシパル9話感想

ほのぼの?ちせちゃん回。 この子めちゃんこ良い子ですね。白鳩はみんな良い子揃いですが。 Princess Principal9話「case11 Pell-mell Duel」感想

URAHARA3話感想

3人だけでなくなった原宿は少し残念なような嬉しいような。 新キャラクターを迎え、「なぜ自分は創作するのか?」というこの作品の根本に踏み込んだような回でした。 URAHARA3話「クレープクレービング」感想

プリンセス・プリンシパル8話感想

アンジェとシャーロットの昔話は胸が苦しくなるような切なさがありますね。 ノルマンディー公のスパイに接触(未遂)など、過去から現在にわたって重要な展開のあった8話でした。 Princess Principal8話「case20 Ripper Dipper」感想

URAHARA2話感想

ドーナツと来てポップコーン。 原宿のブームをめぐるアニメです。 URAHARA2話「ポップコーンパニック」感想

プリンセス・プリンシパル7話感想

裏で動いている任務は相変わらず血の匂いですが、表向きは洗剤の匂いがするのんびり回でした。 プリンセスもだんだんとその性格を見せ、ただのお飾りではなくなってきています。 Princess Principal7話「case16 Loudly Laundry」感想

プリンセス・プリンシパル6話感想

あっ、こういう話もあるのか…。 そんな6話でした。 Princess Principal6話「case18 Rouge Morgue」