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YKTM

アニメ感想・考察ブログ

TARI TARI11話感想

アニメ TARITARI

文化祭も学校もどうなるんです。

TARI TARI11話「満ちたり 欠けたり」感想

 


和奏ちゃん朝ごはんクッキング。
料理できるのか、できないのか。
どっちなんでしょうね。
楽しく作曲しているようです。
よかったよかった。

制服が冬服になっています。
潮祭に向けてもりあがっているようですね。
さわちゃんおっぱい大きいですねえ。

タイツのさわちゃんかわいい。
期限があるのとないのじゃけっこうモチベーションが違いますよね。

生徒会も文化祭の準備は大変そうですね。
来夏弟はもしかして絵がうまいのでしょうか。
会長かわいい。

絵が苦手と言いつつ、田中はとてもがんばりました。
すごいです。
ウィーンはオーストリア育ちなだけにものすごいものを作ってきそう。
職人芸といいますか。

翌日、ウィーンと田中の成果披露。

絵を二度と書くなと言われた田中は美術部に協力をあおぐことに。
ここにきていろんな部活の人登場。
文化祭って感じでいいですねえ。

おや、さわちゃんの写真をねだられて田中くん不満な表情。
ここにきて恋愛話? 特に必要ないと思うのですが。

部室に戻るとさわちゃんが1人で踊っていました。
そこを田中くんが狙います。
シャッターチャンスを狙っているとさわちゃんが一回転!
ぱんつみえました?
踊りを見る限り、田中のバトミントン大会の踊りはさわちゃん発案ぽいですね。

学校まるごとなくなっちゃうんですか。
そんな、生徒はどうなるんです?

どうしても文化祭で生演奏したい来夏は声楽部に頼むことに。
うえのさんは唯一の良心……。
声楽部もそっちはそっちで大変のようです。
というより教頭先生が大変みたいです。
やっぱり学校なくなっちゃうからでしょうか。
力関係は教頭>校長なのか。

文化祭中止?!
私も自分の母校がなくなっているのでこれはすごい複雑です。
生徒にとって自分の卒業した学校がなくなってしまうのって思っているよりショックなんですよね。

文化祭がなくなって学校全体も脱力モード
合唱部時々バトミントン部も疎遠な感じですね。
そこに和奏ちゃんが、「歌ができた、歌いたい」と。
和奏ちゃんすごい前向き。主人公ぽくなりましたね。
ぜひ歌って踊って笑って終わってほしいものです。