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YKTM

アニメ感想・考察ブログ

武装神姫2話感想

アニメ 武装神姫

バトル本格化するって言った人だれですか。

武装神姫2話「隠し味は硝煙の香り」感想

 


新しくきた神姫はお父さんからのサプライズプレゼントでした。
ヒナちゃんと名付けます。
どうやらバトル特化型の神姫みたいですね。

さて、アイネスがこの家のルールみたいなものを語りますが、ヒナはスルー。
おまけにヒナと呼んでいいのはマスターだけだなんて。
どんな性格だろうとマスターにでれでれなのは変わりありませんでした。
アイネスってボクっ娘じゃないですか。

ここのマスターは神姫にバトルさせる気がないようです。
ヒナショック。ショックだわヒナ。
わたくしもショックです。
危ないからって、バトルしても損傷ないようにすればいいだけじゃないですか。
傷心のヒナは早々に眠ってしまいました。

そんな中、3体はマスターに何か進学祝いを出来ないか検討。
冷凍食品ばかりだから、手料理をふるまえばいいじゃないのとなりました。
ところが神姫にとって料理は魔物。
小さいが故にいろいろな事故を起こしているみたいです。
アン以外は少し乗り気でなかったものの、マスターが喜んでくれるという言葉を聞いてころっと乗り気に。

翌日、さっそくお料理です。
ヒナはまだ沈んでいるので欠席。
小さいながらも懸命にお料理を作りますが、そのまま平和に終わるはずもありませんでした。
隣の家の神姫が攻撃を仕掛けてきたのでした。
かわいさでならアンたちのほうが一枚も二枚も上ですね。

てんやわんやで、ブレーカーが落ちてしまいました。
そこを襲う茶色い触手!
あざといですねえ。
危険を察知したヒナが3体を助けてくれました。
タコかわいそう。
涙出てるじゃないですか。
なし崩しにヒナもお料理を手伝って、無事完成。
1人で食べるには多い気がします。

次回こそ、次回こそバトルを期待。
でも神姫がかわいいから別にどっちでもいいです。