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アニメ感想・考察ブログ

宇宙兄弟24話感想

アポかわいい

宇宙兄弟24話「最悪の審査員」感想

 


ヒューストンは朝です。
カール君のラジオはこれからもコンスタントに出てきますね。
「だいたいなんでも目に入れると痛い」っていうのは目からうろこです。
目だけに。

アポ目覚ましは強力なようです。
朝弱いんで起こしてほしいです。
そうすれば宇宙兄弟もリアルタイムで見られるのですが。

ヒビトはNASAへ訓練に、
ムッタはオジーとNASAへ芝刈りに行きました。
芝刈りと砂掛けシュミレーションが交差するのがいいです。
ムッタは無駄だと思っていることも案外無駄じゃないんですね。

ムッタはローリーとお知り合いになりました。
ローリーが日本語をしゃべっているのか英語をしゃべっているのかわかりやすい。

ムッタはローリーにいろんなところへ連れていってもらっているようです。
バックアップクルーは意外にひまなのだろうか。
そのついでに東さんの説明を聞くムッタ。

現代でも星出さんとか毛利さんとか野口さんとか、
宇宙飛行士はみんな日本で有名なので、ムッタが知っていたのも不思議はないですね。
でもムッタは東さんの境遇を見て自分に不利かもと考え始めました。
弟へのコンプレックスも大きいんでしょうね。
弟が選ばれたから、自分は選ばれないと。

途中でのムッタVSアポはおもしろかったです。
ジェイソンはまだしも、ラグビー(アメフト?)の格好していたのはよくわかりません。